平成最後の記事更新ですが、今回もコンサルティングの感想メールをご紹介します(たぶん、次回も・・・)。
― お客さまの了承を得られた場合のみ紹介しています ―
- パーソナルカラー:「夏」
- パーソナルデザイン:「キュート」
M・Fさんの感想メール
香咲様
先日はあいにくの天気の中、わざわざお越しいただきありがとうございました。
資料と写真も早速送っていただきありがとうございます。
パーソナルカラーについては、他の季節の色をじっくり当てていただいたのと、見るべきポイントを丁寧に教えていただけたので、似合う色とそうでない色の変化の違いをより一層感じることができ、とても感動しました。
パーソナルカラー診断は以前受けていた(編注:当社以外からです)ので、どちらかと言えばデザインの方が気になって申し込みましたが、2回目でも同じ結果でもこんなにじっくり見ていただけて本当に良かったです。
元々好きな色が夏のグループに多いので、これからもどんどん身につけていきたいと思います。
パーソナルデザインについては、思い当たることがとても多かったです。
特に「1人で帰れる?」「大丈夫?代わりにやるよ」は今まで何回言われたか分かりません。
自分が一番年下という状況の時や、会社では男性が多いから、そして自分が頼りないから言われるのだと悩んでいましたが、今回の診断でその悩みも晴れました。ありがとうございます。
そしてガーリッシュは割と予想通りだったのですが、ボーイッシュは少し意外でした。
ガーリッシュも好きですが、いつもスカートだと飽きるなぁと思っていたところだったのでどんどん挑戦してみようと思います。
ありがとうございました。
M・Fさん、ご感想、ありがとうございました。
M・Fさんは以前、別のコンサルタントからパーソナルカラー診断を受けていらっしゃいました。幸いなことに以前の診断も問題なかったようです。
さて、パーソナルデザインについてですが、「キュート」タイプのなかには「よく、他人から軽くあつかわれる」と感じる人が多いようです。
もちろん、「キュート」でもしっかり者のイメージを持ってもらえるようになることは難しくありません。
下に「キュート」が軽いあつかいを受けないようするための内容をお届けした過去記事のリンクを掲載しておきますので、よろしければ参考にどうぞ。
1.「キュート」タイプが苦しむことになるタブー3原則
2.「キュート」タイプが苦しむことになるタブー3原則【2】
3.「キュート」タイプが苦しむことになるタブー3原則【3】
4.「キュート」タイプが苦しむことになるタブー3原則【4】
5.「キュート」タイプが苦しむことになるタブー3原則【番外】
ということで、今回はここまで。
それではまた――。
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